大型免許取得記~大型取得編~No.4,No.5 隘路 みきわめ

11月23日

土曜日だけど夕方17時からのスケジュールになっている。
今日は2時間連続で、4回目の教習とみきわめがある。

大型教習4回目 隘路(あいろ)

今回の指導員は、中型で入校してから初めて当たる方で、いかにも体育会系って感じのお兄さんである。
内容は中型の時と同じなので割愛する。
慣れのせいか、中型車より枠内に収めやすい「気がする」。
が、第一段階の課題の中で一番失敗確率が高い(切り返して枠に入ればいいんだが)

指摘されたのはハンドルが遅いこと。素早く回すこと。
とは言われたものの、そうすると据え切りになってしまう。普段 非パワステ車に乗ってるので、ほぼ停止状態でハンドルをグリグリ回すことに慣れてないのはある。

今回始めてHINO号(勝手に命名)に乗った。教習所の大型車は日野といすゞの2台ある。こちらのほうが運転しやすい「気がする」。検定車両はISUZU号(勝手に命名)らしい。

みきわめ

10分の休憩時間を挟んだ後、みきわめ
指導員は、またもや初めての方で、小泉純一郎っぽい雰囲気の方だった。ちなみに髪型や顔は全然似てない。
内容は、課題の練習。残り20分ぐらいになったら、自分で勝手にコースを走ってみよ、と言われ、一通りの課題をやった。

指摘内容:目視確認を大げさにするなどの「教習所走り」を心掛けるように

次回は修了検定


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